最新情報


電子書籍のお知らせ

9月配信  「女の犯罪履歴書vol.53消えてほしい人がいます」に「鞠子は夜に来る」収録
10月配信  「女たちの心霊サスペンスvol.16呪う女〜丑の刻参りの殺人」に「丑の刻」収録

電子配信単行本

「新鬼談人形師雨月の百物語1」
2026年3月頃配信予定

 

「櫂広海 愛憎ホラー傑作選2 暗い予感〜危険な三角関係〜」「まんが王国」にて配信開始。

収録作品
暗い予感/聖女の館/萌子のために/闇の声/女のいる部屋


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

鬼談新作は2026年2/3発売のミステリーブラン3月号「鬼談 凶子ちゃん」
     

再録は

 2026年

   1月13日発売 ミステリーサラ動物たちの事件簿プラス2月号「100日柘榴」
   1月28日発売 ミステリーブラン心霊サスペンススペシャル2026冬「貴団ささめく寒桜」「鬼談 還魂妻」
   2月3日発売 ミステリーブラン3月号「鬼談 凶子ちゃん」

   です

 ※雑誌掲載情報で タイトルの後に(再)とあるのは旧作品の再録です※

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

雑誌掲載情報

2026年 タイトル 掲載誌 出版社 発売日
         
2月        
[鬼談 凶子ちゃん」カラーP.1+P.35 ミステリーブラン3月号 青泉社 2/3
1月 「鬼談 ささめく寒桜」(再)
「鬼談 還魂妻」(再)
ミステリーブラン心霊サスペンススペシャル2026冬 青泉社 1/28
「100日柘榴」(再) ミステリーサラ動物たちの事件簿プラス2月号 青泉社 1/13

 

雑誌掲載情報

2025年 タイトル 掲載誌 出版社 発売日
12月 「水の音」(再) ミステリーサラ動物たちの事件簿プラス1月号 青泉社 12/12
「鬼談 棲み憑き(すみつき)」P.35 ミステリーブラン1月号 青泉社 12/3
11月 「深い夜の森」(再) ミステリーブラン12月号 青泉社 11/4
10月 「鬼談 夜陰の声」(再)
「鬼談 羅刹女」(再)
ミステリーブラン心霊サスペンススペシャル2025秋 青泉社 10/28
「鬼談 彼の世」前編(再)
「鬼談 彼の世」後編(再)
ミステリーブランセレクション11月号 青泉社 10/18
「鬼談 泥魔人」P.35 ミステリーブラン11月号 青泉社 10/3
8月 「鬼談 鬼呼び」(再) ミステリーブランセレクション9月号 青泉社 8/18
「魔夏だから」(再) ミステリーサラ動物たちの事件簿プラス9月号 青泉社 8/12
「鬼談 ねたみ花火」カラーP.1+P.35 ミステリーブラン9月号 青泉社 8/1
7月 「鬼談 鬼魅の庭」(再)
「鬼談 月光葬」(再)
ミステリーブラン増刊心霊サスペンススペシャル2025夏 青泉社 7/28

 

雑誌掲載情報

2024年 タイトル 掲載誌 出版社 発売日
12月 「鬼談 うらめし図絵」(再)
「鬼談 隅にいる人」(再)
ミステリーブランセレクション1月号 青泉社 12/17
「黄水晶の瞳」(再) ミステリーサラ動物たちの事件簿プラス1月号 青泉社 12/13
「鬼談 土中精」カラーP.1 +P.35 ミステリーブラン1月号 青泉社 12/3
11月 「青髯の館」(再) ミステリーサラセルフコレクション 青泉社 11/9

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



お知らせ

大変残念なお知らせなのですが、昨今の出版不況、書店の閉店などの影響を受けまして、
紙での鬼談コミックスは、下記の「鬼談 人形師雨月の百物語16」で最後になることになってしまいました。
電子書籍では続きを出していただけそうなのですが、紙でのコミックスを楽しみにして下さっている
読者の皆様には大変申し訳なく思っております。
このようなわけですので、鬼談の続きを紙で読みたい読者の皆様には、ミステリーブランなどの雑誌で
続きを読んでいただければ幸いです。

また、連載の方につきましても、今までは隔月で掲載していただいていましたが、今後は
ちょっと変則的になるかもしれませんので、こちらのサイトの掲載情報など確認して
いただけるとありがたいです。

そんなこんなの大変厳しい状況ですが、お仕事いただける限り、描いていきたいと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします。

櫂広海


5/1より「まんが王国」にて「鬼談 人形師雨月の百物語18」先行配信開始。

他のネット書店はもうしばらくのちに配信予定。

収録作品
少女は囁く/魔途 前編/魔途 後編/奈落のあなた/四死ちゃん


拙作「壁が哭く」と「井戸の底から」がタイで発売中。
タイでのタイトルは「壁が哭く」は→『謎めいた壁』  「井戸の底から」は→『死の井戸』です。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

拙作「死が二人を分かつまで」がタイで発売中。
タイでのタイトルは「深紅に染まった結婚」
ミステリーサラと同じ大きなサイズです。
タイへご旅行の際は書店をのぞいてみて下さいね。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

拙作「魔夏だから」がタイで発売中。(発売日2010年 8月末)

タイでのタイトルは「愛憎に燃えて」だそうです。
なんでもタイではずーっと夏だから「魔夏」の意味が伝わりにくいということで。(なるほど)

こちらは元のコミックスと同じB6サイズ。

☆☆

「魔夏だから」はケイタイでも配信中。


お知らせ

月刊誌 「ミステリーサラ」「ミステリーブラン」などの出版社は、2009年4月より「グリーンアロー出版社」からBbmfマガジンに社名を変更いたしております。→「青泉社」に変わりました。
雑誌、単行本などをお探しの場合は、出版社名にご注意下さい。



かつて河上桜子名義で書いていた小説が出版されることになりました。
☆携帯での配信も始まりました☆
詳しくはこちら→河上桜子情報 


戻る